2026/03/17 09:00

今後の田中拓馬の活動を簡単にまとめました

おはようございます。今日はちょっと曇りのような晴れですね。今後の活動をまとめました。●作品について1、ポンド2、スカル3,人間寿司●作品点数は4から5点一か月に販売。6号。その他の作品は認知度を上げ...

2026/07/08 15:58

最新作、好評花のシリーズ

こちらヤフオクでも好調の花のシリーズになります。よかったらご覧ください。

2026/06/09 05:47

今回の抱負

今回マイアミに行きギャラリーで展示会があります。今までに展示会はマイアミでもニューヨークでもありました。今回は極限的に追い込まれた状況下でのヨミガエリの展示会です。作品自体はギャラリーからも太鼓判...

2026/05/22 08:37

久しぶりの投稿です

こんにちは。田中拓馬です。今回は久しぶりの投稿になります。マイアミの展示会は以前より遅れていますが、現地ギャラリーがより整えてくれているので、会期を後ろに伸ばしています。焦らないで取り組んでほしい...

2026/04/06 07:42

アーティストの日常

一般的に何をしているか、わからないと思われる職業です。ぼくは制作して、販売、アフターケアまで関わってますので、普通の仕事みたいに活動しています。朝は5時くらいには起きて、一日のプランを考えます。今日...

2026/04/02 07:47

セカンダリー、転売に関する扱いについて。

田中拓馬作品の二次流通についてお知らせです。田中拓馬は、作品の二次流通市場そのものを否定するものではありません。一方で、外部オークションサイト、フリマアプリ、個人間売買等を通じて流通する作品につい...

2026/03/24 06:20

花をなぜ描くか?

今の時期には、花が一斉に咲いてきます。花はいったんダメになってしまった後でも、その周辺から花も咲いてきます。まさにヨミガエリを繰り返しています。僕自身はかなり苦しい時期を繰り返してきました。今でも...

2026/03/21 03:15

どうやって作品の値段が決められているか?

今日のテーマはこちらです。どうやって値段が決められているのか?という不思議な疑問に答えます値段の決め方は結論からいうと、買うお客様がお得と思える基準で決めていきます。その際にどういうときにお得と感...

2026/03/20 13:33

ヤフオクの値段が安いことと対策

現在、ヤフオクやメルカリは値段が安いです。昔の作家も現在の作家も軒並み安いです。その他日本のオークション会社も安いです。これには理由があります。簡単な話で買う人より売る人の方が多いからです。なぜ供...

2026/03/17 12:16

今月は6号以上の作品販売はあと一点

こんにちは。田中拓馬です。今月から限定販売を行い価値を上げていきます.6号は一枚売れて、二枚予約入ってます。今後は6号以上は、プランド価値を高めるために、国内では1ヶ月にしばらくは4枚の販売で行きます...

2026/03/13 14:11

作品の価値を高めるために

こんにちは。田中拓馬です。今年は、左馬の如く、将棋で馬を自陣に引いて使うように、守りを重視して、きっちりいろいろと行い、少しづつ信頼を回復できるように進めていきます。作品は0号などをちょっと多めに作...

2026/03/12 10:49

限界を越えてた7年間

こんにちは。田中拓馬です。神田にいたときを、今冷静に振り返ってみると、やはり限界を越えてた7年間だったと思います。スタジオを維持し、スタッフ維持し、すべて初めての経験で、アートバブルにも乗ってしま...

2026/03/06 03:31

マイアミギャラリーからの報告

マイアミのギャラリーに電話報告しました。Pondシリーズのような伝統的な技法で描かれた絵はマイアミの富裕層の中でも年配の方にかなり好かれるらしく、売れる見込みが高いとのことでした。そこで、いくつか送っ...

2026/03/05 08:52

田中拓馬とは何者か?

田中拓馬とは何者か? 自分のこと自分でわかるのは難しいです。というのも自分の体臭のように当然のことと思っていることを客観視するのは難しいからです。僕は色々な側面があり、アートにたどり着きました。皆...

2026/03/04 06:10

派手さより強さを選び、今後の活動を再構成しました。

派手さより強さを。基盤を固め、未来につなげるための再構成。おはようございます。田中拓馬です。今まで予定していたマイアミ渡航について、時期を戦略的に調整することにしました。焦りや勢いだけで飛ぶのでは...

2026/03/02 12:41

動作品、静作品

今、AIとかなり話し合い、研究していますが,浦田さんに買っていただいたS100の代表作は現在あれを超えるものはできてないですが、超えていくものを研究しています。あちらは動の作品です。今描いている池シリー...